影の踏めないシャンデリア

シャンデラ使ってません

はじめに

こんにちは。にとろというHNでTwitterポケモン等している者です。

 

[過去の戦績]

ORAS

S10:2001

S11:2035

S12:2061

S13:2102

S14:2117

S15:2117

S16:2156

S17:2088

 

SM

S1:2057

S2:2049

S3:不参加

S4:2106

S5:2036

 

最終レート2100以上、最終順位2桁以内を目標に毎シーズン頑張っています。

 

[オフでの戦績]

第一回ぽわおふ 予選8-1 ベスト16

第一回九州シングルFESTA 予選7-1 優勝

第三回背伸びオフ 予選5-1 ベスト32 

 

東北在住によりあまりオフには参加できないため、夏休み、春休み等の長期休暇の際に参加しています。

 

相互ブログリンクは常時募集しているので、一声頂ければすぐ対応します。

ブログリンクに添付してあるURLから他の方のブログに飛ぶことができます。面白い記事やためになる記事が多いので是非ご覧になってみてください。

 

Twitterもやっているので良ければフォローしてください。質問等はTwitterのダイレクトメッセージが一番対応が早いです。

Twitter:@Nitropoke

襷+メガ+Z

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今期少し使ってた並び

 

カプ・テテフ@きあいのタスキ

臆病CS

技構成:サイコキネシス/めざめるパワー地面/挑発/自然の怒り

 

リザードン@リザードナイトX

陽気HAS

技構成:ドラゴンクロー/フレアドライブ/竜の舞/羽休め

 

ミミッキュ@フェアリーZ

意地HAB

じゃれつく/影うち/呪い/剣の舞

 

HBカバルドンテッカグヤが重すぎたことや、自然の怒り外し、ABミミッキュがやたらと追加効果を引いたりしたことが目立ったが、上手く嵌った試合はスムーズに勝つことができた。

初手にメタグロスやガルーラが来ることも多かったのでHBカバルドンテッカグヤカバルドンに強く出ることができるメガギャラドスを取り巻きに添えると強いかもしれないと感じた。

レートやオフで対戦している時、対戦した後に意識していること。

 

iPhoneのミュージックアプリやnicoboxで適当に音楽を流しながら対戦する

・相手の並びをメモする

・適度な緊張感を持って対戦する

・潜った後に湯船に浸かったり寝転がったりしながら対戦を振り返る

 

個人的には心身をリラックスさせてから潜る方が良いと思っています。

 

ちなみに今日は買ったばかりのハンドスピナーを回しながら対戦してました日記以上

【ORAS】カバガルゲッコウガ

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ガルーラ+カバルドン+ゲッコウガという選出をすることで対面構築に対して安定した勝率を稼ぐことができる。

しかし、この並びの最大の弱点は冷凍ビームを搭載したガルーラに対して圧倒的に弱いところ。そこで初手ガルーラミラーで居座りやすい、メガ後に猫騙し+捨て身タックルを耐えてドレインパンチで倒すガルーラ入りのこの並びが考案された。

だが、そのガルーラが認知されてからは、初手ガルーラミラーで相手が放つ猫騙しのダメージ量でこちらの型がおおよそ把握されクレセリアに引かれてしまうことが多かった。

そのため、「ガルーラミラーで猫騙しを打ってからクレセリアに引く」ことを利用したガルーラが強いと感じ、ガルクレセに対しても無理なく選出できるカバガルゲッコウガを考えたがその頃にはORASレートが終わっていた。

 

[個別解説]

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ガルーラ@ガルーラナイト

特性:精神力→親子愛

性格:意地っ張り

実数値:191(84)-192(236)-134(108)-×-130(76)-119

技構成:秘密の力/冷凍パンチ/ドレインパンチ/噛み砕く

 

※S個体値29

ガルーラミラーで居座りやすく、裏のゴツメ持ちに対しても柔軟に対応できる精神力ドレインパンチガルーラ。

初手ガルーラミラーで猫騙しを打たれてもこちらはメガせずドレインパンチを打つことで相手のガルーラを削ることができ、そのダメージ量でASと判断できれば秘密の力を押すことでガルーラ居座りとクレセリア引きに両対応することができる。

対面構築のガルーラはグロウパンチを搭載していることが多かったので対面構築に対してはメガシンカのタイミングをよく考えることが重要だった。

不意打ちではなく冷凍パンチを採用している理由として相手のランドロスや終盤増加したカイリューが面倒だと感じたため。この構成でもガブリアスは問題なく倒せるため先制技が必要な場面以外はあまり気にならなかった。

秘密の力×2+噛み砕くでクレセリアを倒すことができるが、裏にはゲッコウガがいるため初手ガルーラミラーではメガせずドレインパンチ→メガしてドレインパンチが安定かもしれない。

こちらの初手にゲッコウガが出てくることを考えると相手は初手にゲンガーを置きづらく、比較的交代際のゲンガーに噛み砕くを当てやすかった。

 

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カバルドンゴツゴツメット

特性:砂起こし

性格:腕白

実数値:215(252)-132-187(252)-×-93(4)-67

技構成:地震/岩石封じ/欠伸/怠ける

 

一般的なHBカバルドン

メガバシャーモに対して後出ししたい場面が多かったのでHDではなくHB。

こちらのガルーラが相手の冷凍ビームを搭載したガルーラに対して強いため非常に扱いやすかった。

対面構築に多く採用されていた剣舞ファイアローに対する安定打点として岩石封じを採用している。

グロウパンチ+秘密の力を搭載したガルーラに対して切り返せることや、剣の舞を搭載したラムバシャーモが多かったためカバルドンの需要が高かったように感じた。

 

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ゲッコウガ@拘り眼鏡

特性:変幻自在

性格:臆病

実数値:147-×-88(4)-155(252)-91-191(252)

技構成:波乗り/悪の波動/冷凍ビーム/草結び

 

相手のゴツメ持ちに対して強いポケモンとして眼鏡ゲッコウガ

クレセリアスイクンカバルドンがガルーラに対して後出しされた場合はゲッコウガを繰り出し、ゲッコウガに対して受からない状況を作って相手の選出を崩壊させる。

瞑想スイクンに対してはゲッコウガ+ガルーラの2体を上手く回して処理することを念頭に立ち回る。

ゲッコウガミラーが面倒だったので拘りスカーフを持たせるのも一考。

 

 

たまに6世代のフレ戦やランダムフリーを仲のいい人を数人誘ってやるのも楽しいと思うので是非やってみてください。

【シーズン4使用構築】カバリザゲッコウガ【最高最終2106/最終50位】

こんにちは、にとろです。

シーズン4お疲れ様でした。久しぶりに2100に乗ることができたので構築記事を書くことにしました。

 

並びはこちら

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[構築経緯]

メガゲンガーの催眠術や、メガギャラドスの滝登りによる怯みで負けることを嫌ったため、スカーフゲッコウガを採用することで上から確率を押し付けて勝つ構築に対して負けないようにした。

そしてシーズン4からメガバシャーモが解禁されたため、比較的安全に受けきることができるHBカバルドンを採用し、この2体から組み始めた。

組み始めは6世代のカバリザの並びになったものの上手く勝ち切れなかったため、構築を改めて考え直してみた時にシーズン2に考えた構築のラストピースに毒々ウツロイドが当てはまるのではと急に思いつき、実際にレートに潜ってみたところスムーズにレートを伸ばすことができた。

 

[個別解説]

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カバルドンゴツゴツメット

性格:腕白

実数値:215(252)-132-187(252)-×-93(4)-67

技構成:地震/氷の牙/欠伸/怠ける

 

メガバシャーモの台頭によりHDでは飛び膝蹴りが受からないのでHBでの採用。

技構成は最大火力の地震ランドロスや身代わりを採用したメガボーマンダに対しても有利に立ち回ることができる氷の牙、相手を流したり裏の起点にするための欠伸、回復ソースの怠けるの4つ。

欠伸、氷の牙の枠はバトン系統が多かったのでステルスロック、吹き飛ばしの方が良かったかもしれない。

メタグロスゲッコウガと初手で対面したミミッキュが初ターンからZ技を消費してくれることがほとんどだったため、カバルドンでの受けが比較的安定した。

物理受け、クッション、こちらの起点作りといった役割を担っているので選出率はほぼ100%だった。

 

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リザードンリザードナイトX

性格:陽気

実数値:167(108)-169(148)-131-×-105-167(252)

技構成:ドラゴンクロー/フレアドライブ/竜の舞/羽休め

 

組み始めのカバルドン+ゲッコウガではロトムナットレイの処理が面倒であるため、それらに対して強いリザードンを採用。

後述の霊獣ボルトロスがコケコに強い型ではないので、コケコの処理をリザードンに任せることも多々あった。

相手視点だとリザードンがYに見えるらしく、何度かY読みの行動を取られることがあった。

Sのラインは陽気メガバシャーモが一定数いたことや、鬼火+羽休めの陽気リザードンの増加によりこちらも最速とした。

技構成は打ち分けができるドラゴンクロー、最大火力のフレアドライブ、積み技の竜の舞、テッカグヤ入りに対してサイクル負けしないための羽休めの4つ。

 

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メタグロスメタグロスナイト

性格:陽気

実数値:167(92)-187(172)-173(20)-×-131(4)-173(220)

技構成:アイアンヘッド/冷凍パンチ/雷パンチ/地震

 

カプ・テテフに対して強く対面性能が高いメガ枠としてメタグロス。このポケモンカプ・テテフを見ることがほとんどだったためHPの管理が非常に重要だった。

技を命中安定で固めることによって運負けの要素を減らしつつ、技の範囲を広げることで多くの相手に対して打ち合うことができた。バレットパンチが無くて困った場面は特に無かったのでこの構成で良かったと感じた。雷パンチの枠は岩石封じか岩雪崩にすることも考えたが、1900台以降はリザードンの個体数が激減していたため雷パンチを採用した。

ゲッコウガを見て初手に出てくる襷キノガッサアイアンヘッドの怯みで突破するか、怯まなくても数値で耐え切って突破するかのどちらかだったので対面からほぼ確実に突破することができた。

雷パンチを警戒してメガシンカするギャラドスがほとんどだったため、ギャラドスは後述のゲッコウガと合わせることで楽に処理することができた。

 

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霊獣ボルトロス@格闘Z

性格:臆病

実数値:161(52)-×-92(12)-189(188)-101(4)-168(252)

技構成:10万ボルト/目覚めるパワー氷/気合玉/悪巧み

 

後述のウツロイドが誘う鋼タイプ+構築単位で誘うポリゴン2に一貫する格闘タイプの技を採用した霊獣ボルトロス

高速移動を持った電気Zの霊獣ボルトロスがシーズン3終盤に流行っていたからか、格闘Zレボルトのマークを薄くしている相手がそこそこいたためそのような試合は楽に勝てることが多かった。

気合玉は本来命中不安であるが、格闘Zを持たせることにより1度だけ必中の強化技となるのでZ技を打つタイミングをよく考えることが重要だった。

 

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ゲッコウガ@拘りスカーフ

性格:控えめ

実数値:147-×-88(4)-170(252)-91-174(252)

技構成:波乗り/悪の波動/冷凍ビーム/草結び

 

構築と非常にマッチした拘りスカーフ持ち。

舞ったメガギャラドス、CS催眠ゲンガーを上から処理することができるスカーフゲッコウガが刺さっていると感じ採用。構築にウツロイドが同居しているからかスカーフが全く警戒されない印象を受けた。

ごく稀にいた雨パもゲッコウガラグラージに合わせることで倒すことができた。

相手の構築にゲッコウガがいると高確率で初手に来るため、相手のゲッコウガはこちらも初手にゲッコウガを合わせることで処理していた。

相手の高速アタッカーに奇襲をかけることができたり、メタグロスが誘う物理受けを崩すことができたりと非常に器用なポケモンだった。

 

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ウツロイド@黒いヘドロ

性格:臆病

実数値:205(164)-×-67-159(92)-151-170(252)

技構成:パワージェム/毒々/身代わり/守る

 

前から興味があって使いたかった型のウツロイド

メタグロスが誘うポリゴン2を非常に安定して処理することができる枠として採用。

他にもカバルドンの砂と合わせることで特防の上昇を狙うこともできたり、毒々が必中だったことが強みだった。

ポリゴン2+ガブリアスというような選出をされた場合、ポリゴン2に対して身代わりから入ることで後出しされるガブリアスに対して毒々を打つターンに行動順を把握することができる。ガブリアスがスカーフだった場合はカバルドンに引くことで2サイクル目で嵌めることができ、そうでない場合はそのまま嵌めていく。

ウェポンはパワージェムのみとなっているが、ウルガモスリザードンに対する削りが必要な場面が多かったことやヘドロ爆弾を打ちたい機会がそれほど無かったためあまり問題なかった。

身代わりは地球投げを1回、Cにあまり振っていないメガフシギバナギガドレインを確定で耐える程度。そのためメガフシギバナ光合成ギガドレインのPPを枯らすことで安全に処理することができた。

 

[基本選出]

メガ+カバルドン+1

受けループのような構築以外基本的にはこの選出をすることがほとんどで、2000台からはメガ枠の選出がメタグロス>リザードンだった。

呼ぶポケモンを見極め、適切に選出し処理する必要があった。

 

[まとめ]

7世代でカバリザXのスタンパというのをほとんど見かけなかったので、勝てる並びをシーズン2中盤以降1から自分なりに考えこのような結果を出すことができて良かったです。

そしてほとんど命中安定技を採用していたおかげで運負けが少なく、安定して戦うことができました。

立ち回り方も6世代の時に多かったカバリザの並びのカバルドン+リザードン+ガルーラ+ボルトロス+ゲッコウガ+ギルガルドに非常に似ていたため個人的にかなり使いやすかったです。

しかし、シーズン4に現れたカバリザで最も重い並びのバトンバシャーモ+カプ・レヒレに対しては相当な苦戦を強いられたのでこの並びに対してもっと厚くする必要性を感じました。

アシレーヌに対しては一体で削って裏で処理、カバルドンで相手の交代際に欠伸を入れるなどして処理していましたが、このポケモンもかなり重かったように感じました。

 

最終日1週間前からレートに潜り始め、2100に乗ったのが最終日の朝5時前だったので乗ってすぐ保存しました。来期はもっと早期からレートに取り組み、2100から潜ることを目標に頑張りたいです。

 

[戦績]

TN:にとろ    最高/最終レート2106(50位)

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久しぶりの2100、最終2桁順位で嬉しいです。

 

〜Special Thanks〜

最終日近辺に通話してくれた皆

シーズン2にこの構築の原案を一緒に考えレート2100まで使用してくれたクミンさん

雷パンチを持ったメタングをくれたステラさん

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。

何かあればブログのコメントかTwitter(@Nitropoke)までお願いします。

 

※追記(8/14)

この構築でシングル厨の集い17位タイ(ベスト24)でした。

【単体考察】挑発霊獣ボルトロス

直近の大会などで可能性を感じたポケモン

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霊獣ボルトロス@デンキZ

性格:臆病

実数値:161(52)-×-92(12)-189(188)-101(4)-168(252)

技構成:10万ボルト/めざめるパワー氷/挑発/悪巧み

 

C:スパーキングギガボルト+10万ボルトでD4振りカプ・コケコを確定

HB:陽気ガブリアスの逆鱗耐え

 

電気の一貫を切りつつ、挑発でカバルドン展開を止めるポケモンとして採用。

他にも、毒々/地震/身代わり/守るのような技構成のグライオンを完封したり、受けループに対して強かったりと非常に使いやすかった。

持ち物は対面からアシレーヌカプ・レヒレリザードンYを倒すことができるデンキZで確定。

欠点としてトレースポリゴン2マンムーに対して何もできないところが挙げられるので、周りで補っていきたい。

 

(マンムーポリゴン2多いしまああれですね)

【キツネの社mf、全国SF使用構築】カバリザテテフver2

こんにちは、にとろです。

今回は全国シングルFESTA、キツネの社mfで使用した構築の紹介です。

 

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[簡易紹介]

カバルドンゴツゴツメット

腕白HB

地震/氷の牙/欠伸/怠ける

 

リザードンリザードナイトX

陽気HAS

ドラゴンクロー/フレアドライブ/竜の舞/羽休め

 

ガルーラ@ガルーラナイト

(全国SF)

意地HAS

猫騙し/恩返し/冷凍パンチ/地震

 

(キツネの社)

勇敢HC

猫騙し/火炎放射/冷凍ビーム/地震

 

ボルトロス@デンキZ

臆病HCS

10万ボルト/めざめるパワー氷/挑発/悪巧み

 

カプ・テテフこだわりスカーフ

控えめCS

キネシス/ショック/ムーンフォース/シャドーボール

 

ギルガルド@ゴーストZ

控えめHC

シャドーボール/ラスターカノン/毒々/キングシールド

 

[まとめ]

相手のカバルドン展開に対する回答として挑発悪巧みボルトロスを採用したが、ゲッコウガやゲンガーなどボルトロスより速いポケモンが選出時点で見えている場合が多くかなり厳しい立ち回りを強いられた。

スカーフテテフを選出しても相手がしっかりと回答を用意している場合がほとんどでなかなか上手くいかなかった。

ここまで欠点を並べてしまったが、カバルドンリザードン+Zギルガルドの基本選出が非常に強かったことは大きな収穫だった。

両オフ通して地面枠のKPがカバルドン>霊獣ランドロス>>>ガブリアスだったためカバルドンに対してかなり厚くする必要性を感じた。

 

[戦績]

・全国シングルFESTA 3位

予選5-3(1位抜け) 準決勝敗退→3位決定戦勝ち

 

・キツネの社mf 6-3(予選落ち)

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。